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青木月光さん於2011/07/17所發表的作品。
作為這位作者的VOCALOID處女作,這一曲的完成度高得令人感到驚艷。
洗練的作編曲單從前奏的清亮鋼琴聲便已深深吸引住人,隨後響起的和風旋律更是緊緊抓住人心,
在古色古香的伴奏襯托下,ミク清亮而透明的歌聲中流露出一股淡淡的哀愁,
不經意憶起的往事,即使如何思念與不捨,依然只能將其留於夢中…
在美麗的樂聲與ミク的演唱之下,因而平靜的心靈,似乎也染上了些許的惆悵呢。

個人相當喜歡這首歌曲,也期待這位作者之後的表現。
附帶一提,曲名的葉櫻是指櫻花落盡,開始冒出新葉的櫻樹,同時也意指著夏天。

翻譯下收。
※翻譯歌詞請勿擅自轉載另作他用。



夢と葉桜
中文翻譯 by Cilde 翻譯協力 by Jeiz 修辭潤飾 by Ulin

作詞:青木月光
作曲:青木月光
編曲:青木月光
唄:初音ミク

この川の流れるが如く
穏やかに音色が聞こえる
吹く風が頬を撫でていく
懐かしい思い出が滲む

遙かなる空は
胸を裂くように
忘れかけた記憶を醒ます
溢れるは涙

白い桜の花の季節は
遠く夢の中にだけ
舞い散る花びらの囁いた
忘れられない言葉


眠れない夜を一人きり
歩き出す ぬるい風の中
いたずらにはしゃいでいたまま
気がつけば思い出に変わる

月も雲隠れ
蒸し暑い日々の
消したい記憶も儚くは
止まらない涙

刻まれる時間は残酷に
ヒトを縛りつけ遊ぶ
青々と茂る桜の葉は
何も語りはしない

白い桜の花の季節は
遠く夢の中にだけ
舞い散る花びらの囁いた
忘れられない言葉

宛如這一川流水般
平靜中聽聞音色輕響
微風輕撫面頰
映出懷念不已的追憶

遙遠的天空
有如撕裂胸口般
喚醒了已然淡薄的記憶
淚水滿溢而出

雪白櫻花盛開的季節
僅留存於久遠的夢中
紛飛舞落的花瓣呢喃著
不曾忘卻的話語


無法入眠的夜晚裡獨自一人
漫步於 溫熱的風中
就這麼調皮地開懷笑著
察覺之時皆已化作追憶

明月藏身雲中
暑氣蒸騰的時日中
極欲忘卻的記憶虛幻地彷若
止不住的淚水

刻蝕而下的時間殘酷地
將人緊緊束縛捉弄著
茂盛生長的櫻樹枝葉
一語不發

雪白櫻花盛開的季節
僅留存於久遠的夢中
紛飛舞落的花瓣呢喃著
不曾忘卻的話語
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夢と葉桜
中文翻譯 by Cilde 翻譯協力 by Jeiz 修辭潤飾 by Ulin

作詞:青木月光
作曲:青木月光
編曲:青木月光
唄:初音ミク

この川の流れるが如く
穏やかに音色が聞こえる
吹く風が頬を撫でていく
懐かしい思い出が滲む

遙かなる空は
胸を裂くように
忘れかけた記憶を醒ます
溢れるは涙

白い桜の花の季節は
遠く夢の中にだけ
舞い散る花びらの囁いた
忘れられない言葉


眠れない夜を一人きり
歩き出す ぬるい風の中
いたずらにはしゃいでいたまま
気がつけば思い出に変わる

月も雲隠れ
蒸し暑い日々の
消したい記憶も儚くは
止まらない涙

刻まれる時間は残酷に
ヒトを縛りつけ遊ぶ
青々と茂る桜の葉は
何も語りはしない

白い桜の花の季節は
遠く夢の中にだけ
舞い散る花びらの囁いた
忘れられない言葉

宛如這一川流水般
平靜中聽聞音色輕響
微風輕撫面頰
映出懷念不已的追憶

遙遠的天空
有如撕裂胸口般
喚醒了已然淡薄的記憶
淚水滿溢而出

雪白櫻花盛開的季節
僅留存於久遠的夢中
紛飛舞落的花瓣呢喃著
不曾忘卻的話語


無法入眠的夜晚裡獨自一人
漫步於 溫熱的風中
就這麼調皮地開懷笑著
察覺之時皆已化作追憶

明月藏身雲中
暑氣蒸騰的時日中
極欲忘卻的記憶虛幻地彷若
止不住的淚水

刻蝕而下的時間殘酷地
將人緊緊束縛捉弄著
茂盛生長的櫻樹枝葉
一語不發

雪白櫻花盛開的季節
僅留存於久遠的夢中
紛飛舞落的花瓣呢喃著
不曾忘卻的話語
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【2011/07/19 01:41】  |   歌詞翻譯  |   トラックバック(0)  |  
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